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学校・児童の様子

Diary(25.1.6)

 2学期終業式は、インフルエンザの広がりの兆候が見られたので、各教室でのオンラインで行いましたが、今日は体育館に集まりました。2025年は、教頭先生の話でスタートです。また、各学年代表の先生の今年の抱負も聞くことができました。子供たちはどんな思いを胸にしているのでしょうか。

Diary(24.12.24)

 冬季休業の始まりの日。職員室のコピー機の裏や冷蔵庫の中などをきれいに掃除したり不要なものを処分したり…。子供たちの声がない中で、ゆったりとした時間が流れています。

Diary(12月19日)

 1年生の教室では、図工で変身キットを自作していました。とても楽しそうで、サンタクロースも手伝っています。

 

 1年生の教室や校内を見学していた、かわいらしいお客さまを発見!来年度入学する園児です。

 家庭科室では、5年生がごはんとみそ汁を作っています。煮干しで出汁をとり、大根や油揚げを具にしています。炊けたご飯は、家庭では味わえないおこげが混じっています。いいなぁ。

Diary(12月17日)

 体育館に6年生が集まって書き初めの練習をしています。3,4校時は4年生。明日は、3年生と5年生の番。昨年と違うのは、ストーブの灯油が燃える匂いがないこと。エアコン様様です!

Diary(12月16日)

 日本の伝統的な遊びを通じて、日本の文化や歴史的仮名遣いに親しみをもつことをねらいに、今年も百人一首に取り組みます。学年等に応じて枚数に違いこそあれ、配付される一覧表を見て真剣に覚えるからビックリ。1月末から2月初めにかけて、「大会」ではなく「練習会」で競い合います。今日は、帯時間を利用して5年生が取り組んでいました。

 高学年の廊下には、学習に活用される図書が置かれています。5年生は、国語で『雪わたり』(宮沢賢治)を学習するので、同じ作者の本を公共図書館からも借りて並んでいます。6年生はキャリア教育を始めるにあたって、関連する本を集めたようです。高学年のまるごと図書館スペースには、長椅子が運ばれてきて、座って読めるようになりました。