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二中ブログ
本日の給食
インフルエンザの流行がなかなか収まりません。週明けの今日も欠席者が多くいました。皆さんの体調が回復してくれることを、心より願っています。
本日の給食は、稲荷寿司風混ぜご飯・肉じゃが・ささみの生姜醤油和え・果物(ぽんかん)でした。稲荷寿司風混ぜご飯は、ほんのり甘みがあり油揚げにも味がしみ込み、食べやすくなっていました。ささみの生姜醤油和えは、ささみのあっさりとした味と生姜がうまく絡み、混ぜご飯との相性も良く、食が進みました。肉じゃがはいつも通り多くの具材と少し甘めの味付けでおいしくいただきました。
本日の給食
今日の給食の『のりじゃこトースト』は、カリカリとした食感で栄養も満点な一品でした。普段パンを調理するときも、なかなか自宅ではしない組み合わせではないでしょうか。これを機会にパンにのりを塗る人が増えるかも!?
本日の給食
本日の給食は、豚丼・市川ののりの磯香あえ・けんちん汁・キャロットオレンジゼリーでした。学校給食週間の今週は、市川ののりが多く出されています。非常に食べやすく、食感もよく、ほんのり甘みも感じることができます。ご飯と一緒に食べても、あえ物にしてもみそ汁に入れてもおいしくいただける市川ののりは最高です。
本日の給食
学級閉鎖をしている学級以外は、インフルエンザや風邪症状による欠席者の数は昨日とほぼ変わっていません。学校におきましては、うがい・手洗いの励行、教室の喚起等、引き続き予防に努めてまいります。各ご家庭におきましても、ご協力のほど、よろしくお願いいたします。また、体調が悪いときは無理に登校せず、医療機関を受診いただきますようお願いいたします。
本日の給食は、肉みそひじき丼・ぼらの香味揚げ・沢煮椀・果物(りんご)でした。香味揚げは、生姜とにんにくの香りがする衣と、しっかりとした身のぼらでバランスがよく、おいしくいただきました。沢煮椀は具材が多く入っていて、さっぱりとした味ながらも栄養満点です。ひじき丼はいつも通り、少し甘めの味付けがご飯を進ませます。
本日の給食だよりには次のことが書いてあります。
日本の学校給食は明治22年山形県鶴岡市で始まり、各地に広がったが、戦争で中断された。戦後、食糧難による子どもたちの栄養状態の悪化を背景に、昭和21年12月24日に東京・神奈川・千葉で実施された。
今では当たり前のように出される給食ですが、どれだけの子どもたちが給食に救われたのでしょうか。給食の歴史を調べてみるのも面白いかもしれません。
学校の様子と本日の給食
インフルエンザや風邪による欠席が急増しています。本日も2年生1学級、1年生1学級が学級閉鎖となりました。本日より3日間、部活動の練習を見合わせることとしました。今後も増えることが予想されますので、手洗い・うがいの基本的なことをしっかりと行い、予防に努めてほしいと思います。
本日、3年生の体育の授業で、ダンスを選択したグループの発表がありました。各グループとも工夫を凝らして発表していました。
【本日の給食】
本日の給食は、さつま芋ご飯・おからコロッケ・菜の花のからし和え・市川ののりの具だくさんみそ汁でした。ご飯にはたくさんのさつま芋が入っていて、ボリュウムがありました。みそ汁は、昨日もいただいた市川ののりが入っていてとても優しい味に仕上がっていました。菜の花のからし和えは、少し大人の味でした。