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本日の給食
学級閉鎖をしている学級以外は、インフルエンザや風邪症状による欠席者の数は昨日とほぼ変わっていません。学校におきましては、うがい・手洗いの励行、教室の喚起等、引き続き予防に努めてまいります。各ご家庭におきましても、ご協力のほど、よろしくお願いいたします。また、体調が悪いときは無理に登校せず、医療機関を受診いただきますようお願いいたします。
本日の給食は、肉みそひじき丼・ぼらの香味揚げ・沢煮椀・果物(りんご)でした。香味揚げは、生姜とにんにくの香りがする衣と、しっかりとした身のぼらでバランスがよく、おいしくいただきました。沢煮椀は具材が多く入っていて、さっぱりとした味ながらも栄養満点です。ひじき丼はいつも通り、少し甘めの味付けがご飯を進ませます。
本日の給食だよりには次のことが書いてあります。
日本の学校給食は明治22年山形県鶴岡市で始まり、各地に広がったが、戦争で中断された。戦後、食糧難による子どもたちの栄養状態の悪化を背景に、昭和21年12月24日に東京・神奈川・千葉で実施された。
今では当たり前のように出される給食ですが、どれだけの子どもたちが給食に救われたのでしょうか。給食の歴史を調べてみるのも面白いかもしれません。
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