昭和49(1974)年創立きみがいて たのしく遊び かたりあい たのしく学ぶ 小学校
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昭和49(1974)年創立きみがいて たのしく遊び かたりあい たのしく学ぶ 小学校
【修了式】
初めに、表彰をおこないました。
しきなみ子供短歌コンクール、ちびっこイングリッシュコンテスト
次に、校長から「物語の主人公とは、始めと終わりで気持ちが変わったりできるようになったりする人のことをさします。みんなは、この1年間でできるようになったことがたくさんありました。つまり北方小学校のこの1年間は、皆さん一人一人が主人公でした。来年度はどんな主人公になりましょうか。先生たちは、皆さんが失敗してつまづいていることに興味は全くありません。そこから立ち上がる姿に関心があるだけです。応援しています。」とはなしました。
最後に、生徒指導担当から子供たちと一緒に春休みの約束を話しました
「は」やね はやおき あさごはん
「る」ーるをまもって あんぜんに
「や」くそくまもって あんぜんに
「す」すんで がくしゅう おてつだい
「み」みんなで会おう 4月7日
【離任式】
13名の教職員が子供たちにお別れの言葉を述べました。そして、みんなでつくった花道を通って、それぞれの新しい旅に出ます。涙する子どもたちと教職員、保護者の皆様、地域の皆様、本当にあたたかい学校です。
皆様方の本校へのご理解とご支援に心から感謝申し上げます。ありがとうございました。
今年度最後の朝会となります。
風邪等の流行も懸念されますので、この日もオンラインで行いました。
はじめに各種表彰です。
運動能力証、校内百人一首大会、絵画コンクール最優秀、音楽コンクールの最優秀 です。
校長からは、二十四節気の「啓蟄」である今日ですから、みんなパワーがみなぎってきますよと話しました。
生活担当の職員からは、生活目標「感謝の気持ちを表そう」にちなみ、先日行われた6年生を送る会の感謝や「ありがとう」という魔法の言葉をたくさんつかえるといいですね、と伝えました。
最後に、吹奏楽部から今週末のコンサートについてお知らせがありました。
どの学年も楽しくて、真剣で、感動的な発表会となりました。
6年生の皆さん、素晴らしい6年生でした。
胸を張って卒業してください。
バトンは在校生がしっかり受け止めました。
来年度に北方小学校に入学予定の園児さんを含む近隣の幼稚園さんが学校の見学に来てくれまして、本校1年生と交流しています。
「こんなことができるようになるよ」「こういう勉強をするよ」「待ってるね」1年生のみんながとても頼もしく振舞います。
どうか安心して入学してください。
ありのままで大丈夫です。
一つ一つ楽しく学習していきましょう!
科学博物館見学、たっぷり楽しみました。今から、帰りの電車に乗るため駅に向かいます。
くじらカフェでいつもより少し早い時間に、お昼を食べ、午後からまた見学開始です。
国立科学博物館に着きました。たくさんの人がいます。
このあと、グループで見学開始です。
透き通る青空が広がる冬晴れのもと、まつっこ5,6年生が校外学習に出発しました。
バス、電車を乗り継ぎ、先程、上野に到着しました。公園で散策したり、遊具で遊んだりして楽しんでいます。
1月から取り組んでまいりました百人一首ですが、本日3年生以上各学級から3名の代表者がトーナメント方式での真剣勝負です。今回は代表とならなかった友達もみんなで応援します。
決勝は、5年2組 対 6年2組
結果は、17枚 対 16枚のなんと1枚差で今回は5年生に軍配が上がりました。
集中した緊張感ある見ごたえのある勝負となりました。
しっかり礼をして終了。また来年頑張りましょう。
今年度も残すところあと2か月。寒い冬を乗り越え春がやってきます。
北方小は今のところ感染症流行なく過ごせていますので、今回も集まらずにオンラインで行いました。
まず、校長から、「人間は自然の一部ですから自然のリズムが心や体とリンクしているものです」という話をしました。2月3日の立春から、2月18日には「雨水(うすい)」を迎え、雪が雨に変わり草木も芽吹き暖かくなってくること。3月5日には「啓蟄(けいちつ)」を迎え、いよいよ土の中で縮こまっていた虫たちも地面に出てくること。そして3月20日の春分の日に春を迎え自然が新しい生命であふれること。気温が少しずつ暖かくなるように、人間の営みも少しずつです。しかし確実に春に向かっていますから大丈夫!一歩一歩やっていきましょう。
次に、2月の生活目標「何ごとも最後まで取り組もう」という話とともに、「掃除をがんばろう」と具体例を挙げて、掃除の時間は紅白帽子をかぶりましょう(舞い上がるほこり対策や落下物などから少しでも頭を守るため、そして掃除の時間ですという合図のため)。と生活指導担当職員から話をしました。
本校は現在百人一首月間中で2月5日(水)に校内での大会を控えて子供たちは練習している最中です。
この度、市川学園のかるた部の皆さんが応援に駆けつけてくださいました。
前半は、体育館にて競技としての百人一首デモンストレーションを見せてくださいました。
後半は、4・5・6年生の教室に入り、覚え方や秘訣を教えていただきました。
ちなみに、百人一首の競技ではお互いに同時に札を取ったように見えた場合、どうするかというと、原則お互いの話し合いで決めるそうです。こういった競技精神にも学ぶことがありますね。
先日は介助犬について学習しましたが、今回は実際に障害をお持ちの方の状況を体験しました。
市川市社会福祉協議会の皆様、民生委員の皆様にお越しいただきました。
実際の体験で気づくことがたくさんあったことと思います。
バリアフリーや福祉について学んでいます。
今日は、千葉県介助犬協会の方と介助犬として活躍中のワンちゃんにお越しいただきました。
実際に介助が必要な方がどのような状況にあり、自分たちも共に生活していくためにどのようなことができるか考えていきます。
お仕事中の介助犬には触れてはいけないということも学びました。
目の不自由な方と盲導犬をお呼びして、目の不自由な方の生活やかかわり方などについてお話を伺う機会を設定していただきました。
それぞれの立場を思いやり理解しともに生活していくこと。貴重な体験ありがとうございました。
年間7回におよぶ保護者ボランティアの方々による読み聞かせが本日で今年度の分が終了しました。
次回2月は職員による読み聞かせを行います。
子どもたちがじっくりと聞いている様子が毎回印象的でした。
読み聞かせをしていただいた後に、子どもたちが感想を述べたり、お礼を言ったりしました。
本当にありがとうございました。
6年生は春から中学生です。
北方小、大野小、宮久保小の6年生が下貝塚中学校にお招きいただき、中学校の様子を見学させていただきました。
中学生は生徒会が中心となって、今日の日を計画してくださっていました。
進路はそれぞれですが、中学校というところがどんな雰囲気のところか感じる良い経験になれたら幸いです。
あけましておめでとうございます。本年もどうぞよろしくお願いいたします。
寒い1日でしたが、やっぱり学校は子どもたちがいてエネルギーが充満します!
「気持ち新たに、チャレンジしてみたいこと、できるようになりたいこと、もっとやっていきたいこと、など目標を持ち、ワクワクと健康を大切に過ごしていきましょう。
まずは、小寒(1月5日)と大寒(1月20日)を乗り越え、2月3日の立春に本格的スタートを切れるように、焦らずじっくり充電していきましょう」と校長から話をしました。
また、今月の生活目標は「健康に気を付けよう」です。どうぞご自愛ください。
元気に校歌を歌った後に、たくさんの表彰を行いました。
〇市川市子ども作品展 〇読書感想文コンクール 優良 〇東部公民館文化祭作品展 感謝状 〇市川市議会開設90周年記念 小中学校作文コンクール 入選 〇農の風景絵のコンクール 特別賞 〇早寝早起き朝ごはん 全国協議会会長賞
次に、校長から「挨拶ができるようになりましたね」「後悔するのではなく反省して新しい気持ちでスタートしましょう」「わくわくを大切に」という話をしました。
最後に生徒指導主任から、冬休みの過ごし方について話がありました。
「ふ」ふだんどおりの生活リズム 「ゆ」ゆっくり過ごす家族の時間 「や」やりすぎ注意ゲームとスマホ 「す」すすんで学習・お手伝い 「み」みんなで会おう1月6日
どうぞ、よいお年をお迎えください
市川市立小中学校の管弦楽部と吹奏楽部が二日間にわたり市川市文化会館大ホールで日頃からの練習の成果を発揮しました 子どもたちにとってとても大きな経験となったことと思います
市川学園書道部の皆さんにお越しいただき、6年生が書初めを練習しアドバイスをいただきました。
お兄さんお姉さんに教わることも、大変刺激になります。
市川学園の生徒さん方とは、今後もいろいろな場面で北方小の子どもたちと一緒に学習していただきたいと願っています。
11がつはマラソン、12月は長縄と体力づくり月間として取り組んでまいりました。
今日は、ながなわ集会としてこれまで取り組んで、どれくらいみんなで跳べるようになったか回数を数えました。
どの学級も最初の回数から大幅に回数が増えました。
とても寒かったですが、歓声が上がって楽しいひと時でした。
市川市消防局の職員の方にお越しいただき、実際の道具を見せていただきながら、訓練の仕方や食事の在り方などリアルに教えていただきました。
子供たちは事前に質問を用意していましたので、短時間ですが実りある学習になったことと思います。
ありがとうございました。
12月21日土曜日に市川市文化会館にて市川市児童生徒管弦楽フェスティバルが行われます。
本校からは吹奏楽部の皆さんが参加します。
オンラインで各教室を結んで壮行会を行いました。
練習の成果を発揮して楽しんで大舞台を経験してきてください!
お休みの日にもかかわらず、おやじの会の皆様が日ごろ手の届かないところを中心に窓清掃に駆けつけてくださいました。子どもたちは月曜日に登校して、窓がきれいになっていることに気付いてほしいです。
「子どもたちが使用している校舎なのだから」という愛あるコンセプト。
「みんなで育てる北方小」ありがとうございます。
第四中学校にて、若宮小学校と中山小学校と合同クリスマス会に参加しました。
異年齢同士複数人で交流することは、とても良い経験です。
ゲームをしたりサンタさんが登場したり、子どもたちは「楽しかった~!」と帰ってくることができました。
たくさんの見学者の中でしたので立ち止まってじっくりとはいきませんでしたが午前中とは雰囲気が変わり緊張感ある見学です 会議中で新聞記者さんやテレビなども来ていてリアルです
小学校最後の校外学習の見学地を自分たちで模擬選挙学習をとおして決めてきました 皆さん楽しんでください
年間を通して5年生の稲づくりにご指導をいただきましたボランティアの方々に、稲わらをつかったリースづくりを教わりました。余すところなく活用する姿勢に、作物を育てることの意義を感じます。
PTAの皆様、地域の皆様が子どもたちのために開催してくださいました。
今回で35回目になります。
「次はあっちにいこー!」「あれやってみようよ!」「楽しかったー!」あっちこっちから歓声が聞こえます。
準備から実施まで大変なご苦労があったことと思います。本当にありがとうございます。
子どもたちが喜ぶ姿は明るい未来が想像され本当に喜ばしいことです。
本校は地域の皆様、保護者の皆様に支えられております。
異年齢グループによる遊び時間です。
お互い慕い、面倒も見合う。ほほえましい姿です。
ながなわの魅力はみんなで楽しめることです。自分の跳び方でいいですから、みんなで声を掛け合って教えあってじんわり汗がかけるといいですね 段々慣れてきて、たくさん飛ぶためのコツもわかってきますよ。
今年で57回目の開催となります。
大きなステージで頑張ってきた成果をたくさんの方々の前で発表することは、子どもたちにとって大きな経験であり、成長の糧となることでしょう。
北方小まつっこ学級の皆さんも堂々とした発表ぶりで、会場から笑顔と感心の拍手をたくさんいただきました。
防災士の方をお招きして、防災教室を企画していただきました。
子どもたちは机上に並べられた防災グッズに興味津々の様子。
「みんなで育てる北方小」ありがとうございます。
1年生にもタブレットが届きました。
教育委員会からの情報担当職員も来校し、使い方等について学習しました。
発達段階に合わせて、個別最適な学習ができるよう効果的な活用に努めてまいります。
地震から火災発生による校庭避難の訓練を行いました。
また、代表児童による消火器使用訓練と5年生による地震体験車による体験訓練も行いました。
かつての東日本大震災時に、恐怖で叫ぶ当時の子どもたちの様子が鮮明に思い出されます。
安全を確保してご家庭へ子どもたちが帰れるよう、職員が家庭へ無事に戻れるよう、訓練と自覚を積み重ねていきます。
定期的に読み聞かせをしていただいています。
読書に親しみむことで、人の心や未来を創造する力をもった子どもたちの育成にもつながれば幸いです。
「みんなで育てる北方小」ありがとうございます。
本校から吹奏楽部が参加し、5年ぶりの開催となりました。
他校、そして異年齢の子どもたちと音楽をとおして交流することに大きな意味がある時間となりました。
1年生は育てたアサガオのつるを生かしてクリスマスのリースづくりに取り組みます。
今日は兄弟学年である6年生のお兄さんお姉さんに手伝ってもらい、材料準備に取り掛かりました。
昔から公園等でも自然と見られた異年齢同士のとても微笑ましい交流です。
こうした何気ない社会経験から、子どもたちは人との接し方や距離感を肌で感じていくのだろうと思います。
昼食を食べ終え、午後の仕事開始です。
午前中に稼いだカッチン(Kandu内で使えるお金)で、ショップに行き買 い物もしています。
仕事開始です!
早く到着したので、予定より早く予約開始できました。
予約後は、自分の選んだお店の前で開始を心待ちにして待っています。
9時にはKanduに到着し、入口前で写真撮影を終えたあと、入口前から入館し開始を待っています。
市川駅南口にあるアイリンクタウン、45階まで透明のエレベーターで上がり、その上にある展望台から東西南北風景を一望しました。
ほぼ予定通り、10時に現代産業科学館に着きました。
科学の面白さをたくさんのコーナーで体感しています。
北方小からバスで南に下り、行徳港に着きました。
あいにく雨が降ってきたので、ちょっとだけの時間でしたが、外に出て港から東京湾を眺めました。
子どもたちは昔の営みに興味を持ってしおりにメモをとっています。インターネットの時代だからこそ昔とのギャップがかえって新鮮なのかもしれません。
午前中の見学始まりました。かっこいい!おもしろい!子どもたちの声が聞こえてきます。天気にも恵まれて展望台からの眺めも良好です。
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