昭和49(1974)年創立きみがいて たのしく遊び かたりあい たのしく学ぶ 小学校
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昭和49(1974)年創立きみがいて たのしく遊び かたりあい たのしく学ぶ 小学校
3月17日に卒業式で素晴らしい卒業生が飛び立ち、そして本日修了式と離任式をおこないました。
各学年の代表の子供たちがステージで「あゆみ」を手にし、一年間の自身の成長とこれからの目標をたくましく美しく述べました。
そして、12名の教職員と涙と笑顔のお別れをしました。
おかげ様をもちまして、「自分を大切に 周りを大切に 今をウキウキ!未来にワクワク!チャレンジしてドキドキ!」の令和7年度北方小学校、修了します!
保護者の皆様、地域の皆様には多大なるご理解とご支援を賜りましたことに御礼申し上げます。
また4月、子どもたちの希望の登校・満足の1日に向けて準備してまいります。
心からありがとうございました。
吹奏楽部スプリングコンサート並びに令和7年度の卒業生の卒部式が行われました。
卒業生から「先輩の姿を見て、この舞台に立ちたいと思ってやってきました」という言葉がありました。
先輩が後輩を導き、後輩が先輩を敬い、北方小学校の歴史がまた一つつながれていきます。
保護者の皆様の多大なるご支援ありがとうございました。
素敵なコンサートでした。
6年生は現在キャリア学習を行っているところですが、この度、建設と人材サービスの企業の皆様にお越しいただいて、建設業とダンスのプロフェッショナルの仕事ぶりについて学びました。
前半は建設業の建築監督や土木、木工事などの仕事内容を教わり、「すごいな、かっこいいな、ここが魅力だな」ということについてまとめました。
後半はプロダンスチームの「dip BATTLES」の皆さんと「ダンスで建設業をイメージしよう」のテーマでダンスを学びました。
建設業もダンスもなんでも、仕事は仲間と作品を作り上げることであると学びました。
卒業を前に未来にはばたく6年生の心になにか感じるものが残る時間であったならうれしいです。
はじめに表彰です。
先に行われた百人一首大会や運動能力証などたくさんの子どもたちが壇上に立ちました。
次に校長の話として「人の心を想像する、未来の希望を想像する、それが一番大切な力であり、自分を大切に 周りを大切に ということです。」と1年の締めくくりの話をしました。
次に3月の生活目標「感謝の気持ちを表そう」について担当職員から話がありました。
最後に、吹奏楽部から週末に行われるコンサートについてのお知らせをして、今年度最後の朝会は終了しました。
歌う道徳講師として全国の学校でLIVE活動をしてご活躍の「大野靖之さん」をお招きしました。
今年度、本校が学校教育指針として掲げて取り組んでまいりました「自分を大切に 周りを大切に」「今をウキウキ!未来にワクワク!チャレンジしてドキドキ!」のまとめとして実施しました。
大野さんは2008年に青年版国民栄誉賞である人間力大賞にてグランプリである内閣総理大臣奨励賞を受賞され、本校でのLIVEが実に1144回目にあたります。
笑いあり涙ありの有意義な1時間でした。
大野さんからは「たくさんの学校で歌を歌ってきましたが、北方小の子どもたちは歌うときは歌い、聞くときは聞き、笑顔の時は笑顔、こんなにもしっかり楽しんで聞いてくださる学校は珍しいです。」と感想をいただきました。
子どもたちの心になにか大切な思いが残ったら幸いです。
今年度もこの会を行う時期が来てしまいました。
別れの寂しさと旅立ちの希望とで胸がきゅんとなります。
すばらしい卒業生がすばらしい在校生にバトンを渡しました。
自分を大切に、周りを大切に、人の思いという見えないものを見る想像力を大切にしていく北方っ子であれ!
今年度最後の各学年児童がグループになって活動する「なかよし活動」です。
本校の合言葉「自分を大切に 周りを大切に」を具現化する取り組みの一つとして年間をとおして行ってきました。
年齢をこえて笑顔が見られ、とても微笑ましい時間でした。
上野の国立科学博物館へきました!
午前中は日本館を見て、楽しみにしていた「くじらカフェ」でお昼ご飯!
午後は地球館を見学して行きます!
お琴・生田流の先生をお招きして学習しました。
みんな「さくら」が弾けるようになりました。
実際のお琴の大きさや音の響きに子どもたちは驚いていました。
できるだけ子どもたちには実際の体験をしてほしいと思い学習計画を立てております。
1月7日(水)から全校で取り組んできた百人一首ですが、本日クライマックス!大会が行われました。
全学級で予選が行われ、3名の代表者が選出されました。
3年生以上の部と1・2年生の部で別れて行います。
3年生以上はトーナメント競技の形で行い、決勝は貫禄の6年2組vs6年2組の最上級生対決となりました。
毎年取り組んでいるため、6年生にもなると上の句でバンバンとっていきます。
子どもたちは詩の意味こそ分からなくとも、詩の美しいリズムと言葉を身に着けていきまので大変意味のある取り組みとして継続していきます。
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4月号(R8.4.9).pdf
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5月号(R8.5.1).pdf
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