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2025年7月の記事一覧
4年生 本の査定体験
4年生は、総合学習の時間に「環境」について学習をしています。今回は、オンライン授業でブックオフのスタッフと一緒に本の査定体験を行いました。家から持ってきた本をグループで査定しあった後、スタッフの方に実際に査定してもらいました。
子供たちは、この授業を通して、リユースについて深く学ぶことができました。
次回は、家にある着なくなったT シャツを持ち寄り、一人一つずつ、T シャツをリメイクしてマイバックを作る予定です。
6年生 給食室見学
7月16日、6年生が総合学習の一環として、給食室の見学と体験、そして、調理員の方々にインタビューをしました。
調理員の方々からは、給食ができるまでの作業工程や調理器具について、くわしく説明していただいきました。その後、回転釜を動かしたり、ひしゃくで水を食管に入れたりするなどして、実際に体験もさせていただきました。
普段見学ができない場所なので、子供たちにとって、たくさんの学びがあった見学でした。
クローバ劇場
7月14日、クローバー劇場で大型紙芝居「王さまと九人の兄弟」いうお話の公演がありました。業間、昼休み合わせて300人以上の児童が集まり、とても大盛況でした。
あいさつ運動
7月9日から1週間、代表委員会と学級の代表の子供たちによる「あいさつ運動」を行いました。あいさつ運動を行う前に、代表委員が「素敵なあいさつ」についての動画を作成しました。それを各学級で視聴していたことで、相手の目を見たり、先にあいさつするなどして、朝から明るく、元気な声が学校に響いていました。
あいさつ運動期間が終わっても、ぜひ「元気な挨拶」を続けてほしいと思います。
3年生 とうもろこしの皮むき
7月10日(木)に、3年生が給食で食べるとうもろこしの皮むきをしてくれました。初めて体験する子が多く、実を傷つけないように、ていねいにむいていました。
食育セミナー
7月10日、6年生を対象に、講師の方をお招きし「食育セミナー」を行いました。「じょうぶな体をつくるために」というテーマで、映像やクイズを交えながら食の大切さを教えてくれました。タンパク質、ビタミン、カルシウムなどが体を作るもとになっていて、子供たちは、バランスの取れた食事が健康な体を作ることを深く学ぶことができました。
6年生 陶芸教室
7月8日(火)は6年生が陶芸教室を行いました。講師の方をお招きし、作り方を学んだ後、それぞれが思い思いの作品を作り始めました。
手で丁寧に形を整えたり、竹串等を使って模様をつけたりと、世界に一つしかない作品ができあがりました。焼き上がり、夏休み後に学校へ届くのが今から楽しみです。
1・6年生 ペア活動
7月8日(火)は1年生と6年生のなかよし活動がありました。今回は6年生が遊びを考え、自作のトランプやすごろく、ジェスチャーゲームやビンゴなど、様々な遊びで楽しみました。
それぞれのグループで遊びを通して、さらに仲を深めることができたようです。
2年生 枝豆のさやむき
7月1日(火)は2年生が、給食で食べる枝豆のさやむきをしてくれました。いくつも束になっている枝豆を目の前に大きな歓声をあげながらさやむきをする2年生。こちらがカメラを向けると、「たくさんむけたよ」「100個もあったよ」と笑顔で教えてくれました。今日の給食で食べるのが楽しみです。
お知らせ
児童の下校時間及び学童のお迎えの時間、西門前に自家用車を駐車する方が多く見受けられます。児童も含め通行する人の安全確保のため、【校門前への駐車はおやめください】。
夏休みの作品募集応募票
※印刷したものは職員玄関に備えてあります。
「幸小ハスっ子クラブ」へお誘い
ハスがぐんぐん育っています!ハス田に物を入れたり、勝手に触ったりするなどのいたずらをせず、大切に見守ってください。
夏休み中の体験事業など
【千葉県】外国人の生活を応援するお役立ちサイト
市川市の教育相談、不登校児童支援関連
教育支援センター「ふれんど南行徳(仮)」開室について(保護者配付用).pdf
千葉県子どもと親のサポートセンター
(子育て、教育相談や不登校児童支援など)
千葉県子どもと親のサポートセンター(ワンストップオンライン相談).pdf
防犯、防災関連
県「耳で聴くハザードマップ」サービスやさしい日本語版2026.pdf
「市川市非常変災時(台風、地震等)における学校等の対応について」(改訂版)
非常変災時における休校等の判断は、市川市のガイドラインに基づいて行います。