幸NEWS

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【楽しい学校の素_162】PTCA家庭教育学級がありました!

 第2回目の家庭教育学級がありました。今回は「しまんと新聞ばっぐ」づくりでした。親子で参加された方もいました。このバッグは高知県が発祥で、四万十川の清流を守りたいという思いから、でんぷんのり、新聞紙など自然に還る身近な素材でつくるものです。「しまんと新聞ばっぐ」づくりを人に教える場合、インストラクターの資格が必要とのこと。(詳しくは「しまんと新聞ばっぐ」でウェブ検索)

 講師は前回のコーヒー淹れ方教室でお世話になった宝にある「ミックススペースザリガニ」の廣居さんでした。初心者にも大変分かりやすく教えていただき、不器用な私でも何とか形になりました。子供たちをはじめ参加された方は皆さんとても上手に作品を仕上げていました。

 強度があり、大きめのバッグでは2Lのペットボトル3本入れても全く問題ないそうです!驚きです。ワインボトルを入れる袋もつくることができるとのこと。プレゼントに最適ですね。(1枚目の画像参照)気づくとあっという間に2時間が過ぎていました。とても楽しかったです。ありがとうございました!

【楽しい学校の素_159】蓮の花真っ盛り!!

地域学校協働活動推進員さんから8月6日から本日にかけての蓮の花の様子のお知らせがありました。

つぼみが7つ(四角いケースに5つ、池に2つ)できて、うち5つが開花しました。

つぼみが出ると、柱を立ててきれいに咲くように大切に見守り、育てていただいています。

ありがとうございます!

 

【楽しい学校の素_157】蓮の花が咲きました!!(続報あり)

今朝(7:30過ぎ)気づいたので、開花日は断定できませんが咲いていました。

日が差している時間だったので、きれいに開いている様子は撮れませんでした。

 

【続報】

地域学校協働活動推進員さんからの連絡で「本日開花」で間違いないそうです。

きれいに咲いている写真をいただきました。花托はこんな感じに変化していくのですね。

情報ありがとうございました!!

【楽しい学校の素_156】蓮の花のつぼみ発見!!(地域学校協働活動推進員さんから)

蓮の花のつぼみの3つ目が見つかりました。発見から、だいたい10日くらいで開花するとのことです。

前回見つかった2つ目と併せて開花が楽しみです。

これは何でしょう?

生成AIに聞いてみました。

「これは蓮の花托(かたく)です。花が咲き終わったあとに残る部分ですね。穴の中にひとつずつ納まっている丸い粒が蓮の実(種子)です。特徴: まだ緑色で若い状態ですが、成熟していくと全体が茶色く乾燥し、蜂の巣のような姿に
なります(「ハチス」が「ハス」の語源とも言われています)。用途: この緑色のフレッシュな時期の実皮を剥くと、中の白い部分は生や加熱して食べることができます。ほんのり甘みがあり、ナッツや栗のようなホクホクした味わいです。ドライフラワーや華道の花材としてもよく使われます。」

中身が食べられる!!!驚きです。

【楽しい学校の素_155】こどもギャラリー!

幸公民館2階のこどもギャラリーにある1年生の作品を鑑賞しました。

色紙の切り方や色の配置などいろいろに工夫した力作揃いです!!

1年生の作品展示は8月20日までの予定です。

なお、9月上旬から下旬にかけて2年生の作品が展示されることになっています。

 

 帰ろうとすると、幸公民館1階の奥から子供の声が聞こえてきたので、突然でしたが、幸公民館の保育クラブに立ち寄ってみました。宿題をしている子、おもちゃで遊んでいる子、みんな元気に過ごしていました。保育クラブの先生方、ありがとうございます。子供たちは「校長先生!!!」珍しい人が来た!という感じで歓迎してくれました。うれしいですね。中には、「校長先生を近くで見たのは初めてだ。」という子もいました。自分の夏休み明けの課題の一つだな……と考えながら、汗をかきかき学校に戻りました。

【楽しい学校の素_153】ありがとうございます!!

暑い中、「読み聞かせの会」の方が、幸まつりに向けて準備をされていました。

ありがとうございます!!

【蔵書点検ボランティア 募集中です!! 詳しくは7/22付けの一斉メールでご確認ください】

 

おかげさまで!

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ありがとうございます!