おすすめの図書


おすすめの本を紹介しています。借りる時の参考にしてみてください。

おすすめの本

おすすめの本

図書名 おにとおひゃくしょうさん(行事の由来 かみしばい)
表紙
著者 作 瀬尾七重
画 倉橋達治
出版社 制作 教育画劇
詳細

二月三日はせつぶんです。

せつぶん というのは ふゆと はるの きせつが わかれる ときです。

せつぶんの ときに なぜ まめを まくように なったのか、 おはなししましょう。

図書名 ねずみのよめいり
表紙
著者 岩崎京子  文
二俣英五郎 画
  日本の民話
出版社 教育画劇
詳細

「かわいい むすめを ねずみなんかの よめに やれっか」

「ほう、だれに やるつもりだ」

「せかいで いちばん えれえ むこどのだ。さしずめ おてんとうさまかいのう」

 

おとっつぁんは、つい、くちが すべって しまったんだと。

 

 

図書名 花さき山
表紙
著者 斎藤隆介 文
滝平二郎 絵
出版社 岩崎書店
詳細

山菜を取りに行き、山で道に迷ってしまった あや。

迷い込んだ山の奥には見事な花畑が。 そしてそこで やまんばに出会います。

 

やさしいことをすると美しい花がひとつ咲くという 花さき山のものがたり。

図書名 みにくいあひるの子
表紙
著者 原作 アンデルセン
文   長崎源之助
画   水沢研
出版社 教育画劇  (紙芝居)
詳細

1年生は10月17日(木)にアンデルセン公園に校外学習にでかけます。

そこで、1年生のよみきかせでは、アンデルセンの作品を紙芝居で紹介しました。

 

 一羽だけ黒いあひるの子。お母さんあひるは他の子のように上手に泳ぐひなをいっしょに育てます。

それでも、まわりにいじめられる黒いあひるの子は、たえきれず、逃げ出してしまいました。