昭和49(1974)年創立きみがいて たのしく遊び かたりあい たのしく学ぶ 小学校
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昭和49(1974)年創立きみがいて たのしく遊び かたりあい たのしく学ぶ 小学校
市川東消防署に行ってまいりました。
消防の方々にはにこやかに丁寧に対応していただき、ありがとうございます。
実際に消防車に乗せていただいたり、クレーン車を動かしていただいたり、子供たちも喜びました。
やはり実際に見て触れての学習はよいものです。
体験学習や校外学習の機会を大切にし、子供たちの好奇心を高めていきたいです。
5年生が年間とおして取り組んでいる稲作学習です。
先日稲刈りを行い、今回は脱穀作業です。
毎回いろいろな発見や感想を抱いている子どもたちです。
とてもよい勉強になっています。
ご指導いただいているボランティアの皆様、ありがとうございます。
本校の特色の一つとして、定期的にグループごとに全学年児童が交流する「なかよしタイム」を行っています。
「自分を大切に、周りを大切に」という学校教育指針を具現化するものです。
年齢を超えた子供たちの笑顔の交流を見ていると、「学校はいいところだな」と改めて感じます。
保護者の皆様にお手伝い賜り、みんなででさつまいもの茶巾絞りを作って前期課程の頑張りをたたえました。
みんな笑顔でうれしいです!
各学年から代表児童が通知表をステージで校長から受け取り、一人ひとり前期に頑張ったことを話しました。
そして校長からは、ノーベル賞を受賞された北川進さんと坂口志文さんに関連させ次のように話しました。
『この度お二人の日本人の研究者の方がノーベル賞を受賞されました。不思議なことに、お二人ともインタビューで全く同じことを次のように述べられています。「みんな絶対無理だといいました。誰も相手にしてくれない時もありました。でも私はこの研究が好きだったんです。だから続けてこれました。」好きということはすごいエネルギーなんですね。みなさんも先生たちも、自分がウキウキ!ワクワク!ドキドキ!できる大好きなことを見つけていきましょう。』
『また、このお二人は研究が認められるまで星の数ほど実験を繰り返したことと思います。なぜ実験を繰り返すのかというと、その研究結果が確かなものであることを証明するためのたくさんのデータが欲しいからなのです。でもそのほとんどは失敗だったといいます。しかし、失敗したことでこうすると失敗するよというデータを得ることができました。だからこそ確かな成功が導き出されたのです。つまり「失敗とは失敗なのではなくて成功のためのデータの積み重ね」だということです。前期に嫌だったことややり直したいと思うこともあったことでしょう。でもそれはあなたがウキウキ!ワクワク!ドキドキ!するために必要なデータでした。失敗という言い方がよくないですね。失敗ではなくチャレンジと言い換えましょう。さぁ後期に向けて心機一転たくさんチャレンジするのです。先生たちはみんなを応援しています。一緒に頑張っていきましょう。』
市川市文学ミュージアムの職員の皆さんにお越しいただき、俳句の作り方について教わりました。
季語を意識しながら、五・七・五の十七音の世界で言葉を選びながら世界を広げていきます。
なかなかの作品が生まれています。さすが子供たちは天才!
10月5日(日)には本校「おやじの会」の皆様によるイベント「逃走中」が行われます。
今日は、そのプレイベントとしてハンターによる校内練り歩きがありました。
カウントダウンポスターや給食時のカウントダウン放送と、当日に向けて着々と準備中です。
きたかたっ子のために「おやじプライド」ありがとうございます。
楽しく運動に親しむ態度を育む点においても大変ありがたいイベントです。
ウキウキ!ワクワク!ドキドキ!当日が楽しみです。
5月の連休時期に田植えをした「きたかたダイヤ(子どもたちが命名)」が実り、ヒガンバナが咲くこの時期に稲刈りを行いました。
こうして稲を育てることはで、生き物や植生、効率的な作業や協力など学ぶことが横断的にたくさんありますが、この度の体験で季節を感じるができたと思います。
刈り取った稲穂は屋上でしばらく干して、脱穀を行います。
残った藁でリースも作りたいと思います。
本校の教育活動指針は「自分を大切に、周りを大切に」です。
本指針を具現化するために、人権教育学習を取り入れてまいります。
無意識の思い込み(アンコンシャス・バイアス)がだれにでもあることや「自分らしさ」を自由に表現することについて、話し合いやロールプレイングの活動を取り入れ、多面的・多角的に自分の大切さとともに周りの大切さを認める人権感覚を育み、多様な社会で共生できる態度や意識を育てていきたいと思います。
本来夏休み前に行う学習でしたが、天候や暑さでなかなか実施できていませんでした。
1年生は夏休みを終えて、学校生活にも十分慣れて大きく成長し、学区を歩く姿も安全に気を付けてマナーを守ってしっかりしています。
公共の場を団体で行動するということは、とても大切な学習です。
自分を大切に、周りを大切に。
| 名前 | 更新日 | |
|---|---|---|
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10月号(R7.10.3).pdf
855
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2025/10/06 |
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11月号(R7.11.7).pdf
628
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2025/11/07 |
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12月号(R7.12.5).pdf
633
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2025/12/05 |
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1月号(R8.1.9).pdf
327
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01/09 |
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4月号(R7.4.10).pdf
1791
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2025/09/05 |
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5月号(R7.4.30).pdf
2573
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2025/04/30 |
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6月号(R7.6.3).pdf
1199
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2025/06/03 |
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7月号(R7.7.4).pdf
1122
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2025/07/04 |
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9月号(R7.9.4).pdf
785
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2025/09/05 |
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