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チャレンジするといいことあるかも!

1月6日、冬休み明けの会です。

元気いっぱいの校歌の歌声で始まりました。

 

 

 

 

 

 

2026年は「丙午」。

エネルギーが高まり、新しいことやあきらめていたことにチャレンジすると、物事が良い方向に向かうのだとか。

「新しいことやあきらめていたことにチャレンジして、大野小をもっともっと素敵な学校にしていこう!」と校長から。

3学期の学校生活については、

 

 

 

 

 

 

自分自身とする「小さな約束」を守っていこう!と。

目標を持つことはもちろんだが、目標に向かってどんなことをするのか決めたら、それを「自分との約束」として、守っていこうというもの。

例えば・・・

はやぶさ跳びができるようにするために、毎日、5分間縄跳びをする!とか。

「約束」は、守るべきもの。

「すること」ではなく「約束」とすることで、「守る」意識が高まるような気がします。

子どもたちは、どんな「約束」をするのでしょう。

6年生は48日後、1年から5年生は52日後のゴールに向かってスタートしました。

教職員一同、子どもたちが充実した日々を過ごすことができるよう支援していきます。