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防災教室
市川市では、東日本大震災が発生した3月11日を「防災教育の日」と定め、毎年すべての市立学校で防災教育を行っており、本校では本日(7日)に実施しました。
東日本大震災では、市川市でも「震度5強」を記録し、地面が陥没したり建物等が損壊したり水の供給が止まったり計画停電が行われたりしたところもありました。
今後大きな地震が発生しないことを願うばかりですが、いざという時のために日頃から心構えやどのように対応すべきか準備をしておくことの大切さを再確認する機会となりました。
なお、市川市の学校では、震度5弱以上の地震が発生した場合、児童生徒は学校待機となり、「引き渡し」を基本として対応することになっています。
【今日の給食】(3月7日)
ごはん、お好み焼き風卵焼き、キャベツの塩昆布和え、さつま汁、牛乳でした。
※写真を撮り忘れてしまいました。
お知らせ
◇令和8年度年間計画については、以下の資料をご参照ください。
※こちらは年度当初の年間計画となっています。正確な予定は、毎月配付する月予定でご確認ください。