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1月15日(木)

1年生の教室にICT支援員の清水先生が来てくれました。前回6年生と一緒にタブレットの取り扱いを確かめましたが、今日は一人で行っていきます。清水先生によると子ども達は恐れずに、どんどん触って進んでいくのでのみ込みが早いそうです、大人は、消えたらどうしよう、これでいいのかなと悩んでしまうため、違いがあるのだとか。前回の学習を思い出しながら子ども達はタブレットに入力、操作を進めていました。

2年生が『かさこじぞう』の音読をしていました。グループで役割を決め、気持ちを込めて読むことがめあてです。登場人物になりきって上手に読んでいて、おうちでもよく読んでいるんだろうなとわかる姿が見られました。