幸NEWS

2026年4月の記事一覧

【楽しい学校の素_31】突撃しあわせ昼ご飯!!

突撃しあわせ昼ご飯!!

 4年1組におじゃましました。

 おすすめメニューを聞いたところ、鶏のバーベキューソースとチョレギサラダ、ビーフンスープ……要するに、ほぼ全部!!!人数としては、鶏のバーベキューソースとチョレギサラダを薦める子供が多かったです。バーベキューソースには隠し味で「市川の梨のピューレ」が入っています。

 給食をつくってくださっている方々に感謝ですね。ごちそうさまでした。

【楽しい学校の素_30】春発見!

 2年生は生活科の学習で「行徳南部公園」に行きました。ツツジがきれいに咲いていました。

 ビンゴカードを使っての「春見つけ」子供たちは公園内をぐるぐる回って、たくさんの「春のしるし」を見つけました。「先生!大きなアリがいたよ!!」「どれ、どれ。」みんなで観察タイム楽しそうです。

【楽しい学校の素_29】雨の日は……

 雨の日の休み時間の過ごし方を観察しました。教室で塗り絵をしたり、タブレットで学習したり、読書をしたり、室内でどのように過ごしたらよいか考えながら上手に休み時間をとっていました。人気のスポット「水族館」も大賑わいでした。

 雨が上がると校庭の水も、すーっと引いて、昼休みは元気に校庭で遊ぶ子供たちの姿が見られました。校庭の水はけのよさも幸小の自慢の一つです。

【楽しい学校の素_28】ビフォーアフター

 体育館に避難所を開設する際、初動をスムーズに行うため、先週金曜日、校舎4階の倉庫になっていた部屋を片付け、外倉庫にあった防災備蓄用品(マット、ファミリーテントなど)の一部を移動しました。本校用務員、本校エリア担当の用務員リーダーが中心となり、地域防災課も来校、本校の教員も手伝い、大移動を終えることができました。

【楽しい学校の素_27】「1年生を迎える会」

1年生を迎える会 1~6年生大集合!!

 まずは1,6年生が手をつないで、花のアーチをくぐって入場。3年生が楽しい曲にのせて、学校の中のいろいろな場所を紹介しました。

 続いて5年生が運動会など、学校行事を紹介。しんちゃんが登場して、遠足のお弁当をひっくり返した友達を助けるシーンに感動しました。その後、2年生が幸小自慢の給食を紹介しました。手をしっかり洗いましょう!なんて、さすが先輩です。

 続いて4年生が、名前がすぐ覚えられるよう顔写真入りで、担任の先生以外でお世話になる先生を紹介しました。最後に6年生が学校の一日の生活をアンパンマンと一緒に紹介しました。「大丈夫!」と1年生を励ます姿、さすが6年生です。どの学年も工夫した内容で堂々と発表していました。

 終わりに1年生がお礼に元気よく「ドキドキドン!一年生」を歌いました。

 1年生がもらったメダルは、「2年生が色を塗り」「3年生がメダルを切り取り、裏の色を塗り」「4年生が周りの紙テープを切り、丸めて糊付けをし」「5年生が紙テープをメダルに貼り付け」「6年生が裏に一人一人にあてたメッセージを書き、リボンをつけて仕上げ」をしたものです。1年生を大切に思う気持ちのこもったメダル。大切な宝物ですね。

【楽しい学校の素_26】タブレット

 学校にはICT支援員が月に1~2回訪問します。

 昨日はICT支援員が5年生の各教室をまわり、タイピングの練習をしたり、学習支援のアプリケーション「オクリンクプラス」を使ってみたりしながら、タブレットの使い方を学びました。

【楽しい学校の素_25】お帰りなさい!!

 5・6年生の昇降口にツバメがやってきました!

 昨年はヒナが生まれたころ、カラスに襲われてしまい、巣がボロボロになったとのこと。何とかならないものか……難しい問題です。

 今日は1年生が元気に校歌を歌っていました。大きな声でとても上手に歌っていて驚きました。あっという間に覚えてしまうのですね。

 2~6年生は学力テストの日。黙々と取り組んでいました。

おかげさまで400,000アクセスに到達しました!!

ご覧いただき、ありがとうございます。

【楽しい学校の素_23】検診スタート!

 今年度は歯科から検診が始まりました。

 学校医の先生が一人一人の歯式を読み上げ、教員が聞き取って手書きで記録します。聞き漏らしや記録の誤りがないかなど注意しながら行うので、集中力が必要です。本日は午前中、200名以上の児童を先生一人で診てくださります。ありがとうございます。

【楽しい学校の素_22】「生きるって」

 

 6年生は「こころの劇場」に参加しました。劇団四季のミュージカル「はじまりの樹の神話」を間近で観ることができました。テーマ曲は「生きるって」。「時を超え 生命(いのちは) みんなつながってる」心に響く歌声でした。6年生は立派な態度で鑑賞していました。6年生からは、「迫力があった。」「歌が素晴らしかった。」「音や光の演出がすごかった。」など、いろいろと感想を聞くことができました。

 ちなみに、劇団四季といえば「一音落とすものは去れ」という教訓が有名です。これは、楽譜どおりぴったりに歌わないといけないという意味だと思っていました。いろいろ調べてみると、音というのは台詞の音のことであり、母音を大切に台詞を一音も落とさずに届けよ!ということだそうです。厳しい世界に身を置くプロが創り出す芸術に触れ、大変よい時間を過ごすことができました。