児童の様子
授業風景99 5年 「夢の教室」(夢セン) 確かな学力:体験・交流活動の充実 めざす児童像:かがやく未来へ
2月12日(木)、13日(金)の2日間、5年生の児童対象に「夢の教室」が行われました。これは、様々な競技の現役選手・OB・OGの方に「夢先生(夢セン)」として学校へ来ていただき「夢を持つことや、その夢に向かって努力することの大切さ」「仲間と協力することの大切さ」などを子ども達にお話していただくもので、【ゲームの時間】、【トークの時間】と、夢先生と子どもたちがメッセージのやり取りをする【夢シート】で構成されています。(ホームページ参照:JFAこころのプロジェクト)
12日(木)は福田俊介さん(サッカー)、13日(金)は髙橋沙也加さん(バドミントン)、小林弥生さん(サッカー)が「夢先生(夢セン)」として、貴重な体験やそこから学んだ大切なことなどを子ども達にお話して下さいました。先生方の子ども達に語った「思い」は、「子ども達の夢のつぼみ」をまた大きくしてくれたと思います。本当にありがとうございました。
〇12日の様子(1・2組)福田先生 大切なこと【チャレンジ・支え・恩返し】
〇13日の様子(3・4・5組)髙橋先生・小林先生
【髙橋先生】 大切なこと【自分で考えて自分で行動する・1日1日を大切にする】
【小林先生】大切なこと【感謝・一人で頑張るのではなく支えてもらいながら夢を追いかけて】
【今できること、やれることを努力し続けて頑張って】
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