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大町小ニュース
わんぱくの森
ボランティア活動が5月で終了した「わんぱくの森」ですが、地主さんからは「入って使っても構わないですよ」と許可を得ているので、3年生が探検で入ってみました。
子どもたちは地面だけでなく、木の上まで観察しようとしていました。
今後はボランティアさんの手が入らないので、少しずつ道みたいなものが消えていくのかな、と思われます。
このような自然探検ができる大町小学校を誇りに思います。普段はできない木登りを楽しみ、切り株の裏側にいた、カブトムシの幼虫を校長先生から見せてもらい、それを教室で飼育することになりました。
※学校教育目標~かしこく~確かな学力~地域環境を活用した特色ある学習